ARTOS(アルトス)=ギリシャ語で「パン」の意味

こころを育むパン=「ゴスペル」を通じて、

生きる力を感じて受け取ってください。

 

2013年3月、東京で約15年ゴスペルシンガーとして

活動したNOBUが、地元香川県高松市を拠点に

ゴスペルワークショップをスタートしました。

その後2018年に、名前をARTOS(アルトス)と改め、

以降、東京と高松を中心に活動しています。

 

私たちのモットーは、

「ゴスペルがあふれる世の中」を作ること。

ぜひ一度、ゴスペルを歌ってみてください。

そして、その深さを味わってみてください。

涙が出たり、きっと元気になることができます。

 

 

 

ARTOS代表 NOBU(鬼無宣寿)

 

“代表NOBUからの想い”

「ゴスペルを初めて聴いたのは、高校生の時。

洋楽を沢山聴いている中で、たまたま出会いました。

聴き始めると、涙が止まらず、

彼らはなぜ泣きながら歌っているんだろう?

と、もっと知りたくなったのがきっかけです。

その後、東京での苦しい生活の時、

心の支えになりました。

 

“Stand through the storm, Stand through the rain.”

嵐の中でも、雨の中でも、

崩れることなく耐えぬくのだという歌詞は、

私を本当に励ましてくれました。

他の音楽にはない、力といやしが

ゴスペルにはあると思います。

是非ふれてみてください。」

NOBU

 

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